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部落格全站分類:休閒旅遊
我買了2011年4月10日。Mr. Children日本巡迴演唱會門票。
地點。日本長野縣
我特愛Mr. Children的歌聲及歌詞。總是帶著正面。溫暖的。力量。
透過這位才子的音樂創作。我總是一首接一首。在心靈深處。感動落淚著。
現在。我將這首歌。獻給所有正在承受地球苦難的地球人們
地球人。現在不需要悲情的歌
需要溫暖。正面。鼓勵的力量
世界盡頭。Worlds end
ゆっくり旋回してきた 大型の旅客機が僕らの真上で得意氣に太陽に覆い被さった その分厚い雲を難なく突き破って消えるまるで流れ星にするように 僕らは見上げてた思い思いの願いをその翼に重ねて「何に縛られるでもなく 僕らはどこへでも行ける そうどんな世界の果てへも 氣ままに旅して迴って...」行き止まりの壁の前で 何度も言い聞かせてみる 雲の合間一筋の光が差し迂んでくる映像と君を浮かべて捨てるのに胸が痛んでとっておいたケ一キを結局腐らせて捨てる分かってる 期限付きなんだろう 大抵は何でも永遠が聞いて呆れる僕らはきっと試されてる どれくらいの強さで明日を信じていけるのかを... 多分 そうだよ飲み迂んで 吐き出すだけの 單純作業繰り返す自動販賣機みたいにこの街にボ一っと突っ立って そこにあることで誰かが特別喜ぶでもないでも僕が放つ明かりで 君の足下を照らしてみせるよきっと きっと「誰が指圖するでもなく 僕らはどこへでも行けるそう どんな世界の果てへも 氣ままに旅して迴って...」暗闇に包まれた時 何度も言い聞かせてみるいま僕が放つ明かりが 君の足下を照らすよ何にも縛られちゃいない だけど僕ら繫がっているどんな世界の果てへも この確かな思いを連れて
「沒有什麼能夠束縛我們。再遠的地方也能夠遨遊
是的。無論世界盡頭是什麼。我也能恣意翱翔天際」
當萬念俱灰失望之際。不厭其煩的這樣提醒著自己吧!
浮雲空隙之間灑落一道陽光的同時。你的臉也浮現在我腦海中
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我想。上帝應該是在考驗我們吧
看我們到底有多堅強。是否願意去相信未知的明天
大概。就是這樣的吧
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"即使沒有人在前方帶路。我們也能到達世界最遠的一處
沒錯。不管世界的盡頭是什麼 我相信我們一定能夠恣意四處遨遊"
當眼前盡是一片黑暗的時候
就不厭其煩的對自己這樣說吧!
而我現在綻放的光芒
一定會照亮你眼前黑暗的一切!
就帶著這份信念
前往世界的盡頭
“Worlds end” by Mr. Children
作詞 櫻井和壽作曲 櫻井和壽編曲 小林武史/Mr.Children
chic人魚の幸福玩味
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